SV赤めのう赤富士リング

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【北斎の富国三十六景】
「赤富士」こと「凱風快晴」

葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景」シリーズの一図で、「凱風(=南風)」の吹く晩夏の風景を描いた作品と言われています。

山肌を赤く染めた富士山は大変印象的で、浮世絵の富士山といえばこの図といえるほど、多くの人に親しまれているのではないでしょうか。 赤富士のイメージをそのまま出したいということで、赤メノウを富士山の形にあうようにチェッカーカットを特注しています。

富士の山頂や裾野部分にシードパールやマルカジットを合わせて、より赤メノウが引き立ち美しい作品となりました。

DETAIL

〈素材〉シルバー925
〈石〉赤めのう・シードパール・マルカジット
〈モチーフサイズ〉縦約13x横約19mm
〈サイズ直し〉±1号
※天然石を使用している為、個体差、自然のクラックやインクルージョン(内包物)があること、またブラウザによって実際の天然石の色味に若干差が出ますことをご了承ください。

品番:204R1015-CNF

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